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本革・手作りのiPhoneケース「abicase 」保護性能バッチリなのに裸持ちの感覚

【この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。】


abicase iPhone6を購入してから使っていたケースにひびが入って、強度に不安が出てきたので買い換えることにしました。

選んだのは「abicase」。周りでリピーターが多くて気になっていた、本革・手作りのケースです。

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「abicase」ここがイイ!

独特の形状が保護と裸持ちの感覚を両立

「abicase」は、本体の上下に被せた部分が少し横に出っ張る形状をしています。

使ってみるとこの形状が結構良いんです。持つとちょうど、人差し指と小指がちょうどこの出っ張りにかかるんですが、そのおかげで持っていて安定感を感じます。

また、この出っ張っている四隅が本体をうまくガードしてくれます。 装着してから一回落としてしまったんですが、四隅のこの出っ張った部分が当たって、しっかりガードされてました。

横から

四隅がしっかりガードされている一方、本体の横の部分は剥き出しです。おかげで持っているとケース無しで使っている時に感じられるiPhone本体サイド部分の金属の冷たさが感じられます。

落下防止の尻尾が付属

尻尾

「abicase」にはご覧のようにストラップ代わりの尻尾が付いてます。

この尻尾の先についている輪っかがポイント。iPhoneを持つときに、この輪っかを小指にはめるようにしておくと、万一手を滑らせても落とす心配がありません。

この尻尾オススメです。

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まとめ

使い初めて約1週間ですが、やっぱり革ということで持っていて馴染む感じがとても気に入りました。

大事に手入れをしないとなと、手入れ用のクリームまで買ってしまいました。 そのくせ、扱いが手荒いので既に傷がたくさん。。ま、まぁ、これもそのうち味になるでしょう。

丁寧に縫製されたことがわかる、手作りの本革ストラップ「abicaase」オススメです。

購入は以下のサイトからどうぞ。 手作りなので発注してから時間がかかることもあるようですが、私の場合は発注して4日程度で届きました。

Apple社のiPhoneをはじめとするiOSデバイスのケースブランドです。 栃木レザー社の上質な染色革を主に、カラフルなフェルトをケースに仕立てます。 デザインから製作まで全ての作業を1人で行っています。 ・革のコト 表面に塗膜を施さず、キズやシワを含めた革本来の風合いを楽しめる染色仕上げの革を主に使用しています...

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