「折り畳み傘」を選ぶポイント

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この前の台風で折り畳み傘がポキッと折れてしまいました。

気に入ってた傘だったんですが仕方ない。 もうすぐ梅雨なので早めに次の傘を探さないと。

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折り畳み傘を選ぶ際に外せないポイント

折れた折り畳み傘を気に入っていたのは大判だったから。

普通の傘とあまり変わらない感覚で使えるのが良かったです。

それまで使っていた折り畳み傘だと、少し小さく感じていました。そのため、本降りの雨だと普通の傘を持って出かけたりしてたんですが、この傘を使うようになって、普通の傘の出番がすごく減りました。

だから選択のポイントは「サイズが大きいこと」この1点。

広げて測ってみたら、折れた傘は直径で100㎝弱。調べたら大判として売られている傘は95cm以上のものが多そう。次の傘はこれくらいのサイズで探してみます。

いざ探してみるといろいろ気になる

ひとまずAmazonで「折り畳み傘 大判」で検索してみましたが、ピンときません。

カーボンのが軽くて良さそうと思ったら、耐久性で問題があるようなコメントが付いていたり。丈夫と書かれていたら、重いと評価されていたり。レビューを読むとなかなか買えない(笑)

調べててもキリがなさそうなので、とりあえずエイっと選んでみようと思います。

今のところの候補はこちら。ちょっと高いけど楽天市場なら溜まってるポイントが使えるのでいっちゃおっかな。

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あとがき

折り畳み傘を鞄の中に入れっぱなしにしておくと、急な雨を気にしなくて良くなります。

朝バタバタしていて天気予報見てないことが多いんですが、会社を出たら降ってた!という場合に困らなくなりました。

使わない時に邪魔にならないのも愛用している理由。ドライ傘ケースを買って、駅まで使った後も電車の中で鞄にしまえるようにしてから、さらに便利になりました。

折り畳み傘のある生活、オススメです。

この記事を書いた人

阿部 雅彦 (まさ)

1971年 大阪市生まれ。現在は東京の下町に在住。
都内のメーカーで技術系スタッフとして働くサラリーマンブロガー。
高3と中2の二人の息子の父。
iPhoneアプリを駆使して毎日の行動を記録。人呼んで「変態ライフロガー」。