スポンサーリンク

NATHAN スピードフラスク ランニングボトル 〜 水分補給が簡単なランニングボトル

【この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。】


だんだん暑くなってきて、私のようにあまり長い距離を走らないジョガーでもランニング時の水分補給が欠かせない季節になってきました。

夏場にランニングに出る際は、ボトルポーチを身に付けて走ってます。その名の通り、揺れにくくてお気に入りです。

朝のランニングを始めて3か月。5㎞、10㎞と段々走れる距離が伸びてきました。 長い距離を走ると途中で水分補給したくなるのですが、いつも...

普段はこのポーチにペットボトルの水か、飲み口を引っ張り出すタイプのボトルを挿しています。

▲こういう飲み口です。

ただ、ペットボトルだと飲むたびに走りながらフタを開けるのが面倒。ボトルの方は吸って飲むことになるので、走りながらはこれもちょっと飲みにくいです。

そんなところにボトルポーチを購入したRUN-WALK Styleさんが、面白そうなランニングボトルを紹介していたので思わず購入してしまいました。

今回はこのランニングボトルをご紹介します。

スポンサーリンク

水分補給は口に噴射!NATHAN スピードフラスク ランニングボトル

今回購入したのは、アメリカのNATHAN(ネイサン)というブランドの「スピードドロー フラスク」というランニングボトルです。

こんな感じ。535ml入るのでペットボトルの水1本分が入ります。

▲背面が平らになっています。この面を身体に接するようにポーチに挿すとより安定して持ち運ぶことができます。

▲飲み口にはこのようにフタがありません。ジェットフローキャップというそうです。本体を押すとここから水が噴き出します。

NATHANの535mlタイプのボトルで、このジェットフローキャップを採用しているのはRUN-WALK Styleオリジナルだそうです。

▲動画を撮ってみました。結構な勢いで吹き出します。

ランニングに出る前に試しに水を飲んでみましたが、慣れないと加減が難しいかも。一気に水が口に入るので多少濡れるのを覚悟した方が良さそうです 笑。

真夏だと上から噴射して水を被ると気持ち良いかも。

スポンサーリンク

形から入ったので、しっかり走ろう

ペットボトルより横幅がありますが、販売元が勧めるだけあって、ボトルポーチにもバッチリ合いました。

一時期に比べるとランニングの習慣がすっかり無くなってしまっています。形から入って、水分補給もバッチリにしたので、これからの季節しっかり走りたいと思います。

夏に向けてランニングボトルを探されている方が居ましたら、こちらのボトルを候補に入れてみてください。

MasaLogが気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

更新情報はこちらからどうぞ!

スポンサーリンク
スポンサーリンク