スポンサーリンク

ブログ記事のネタの管理方法

【この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。】


アドバイスをいただいてから、今までより気楽にブログの記事を書くことができています。

1つのブログ記事を書くのに2時間とか3時間かかるのが悩み。 友人のものくろさんが開催されている「ものくろキャンプ」で、そんな私にぴ...
立花岳志さんが最近始められた、個人コンサルを受けてきました。 立花さんには、ツナゲルアカデミーやセミナーでお世話になっています...

週に1記事ペースだったのが、2日に1記事以上のペースで書くことができています。まずは順調です。

ちょっとしたこととか、これからやろうとしていることとか、記事にしようと思うネタが増えました。

ただ、そういうネタって、ふと頭に浮かんですぐに忘れてしまいがちです。

私の場合、ネタ帳(?)を2つ使っています。

どのようにネタを管理しているか、以下でご紹介します。

スポンサーリンク

私のネタ管理方法

タスク管理アプリにとりあえず登録

一つはタスク管理アプリの「domo Cue」。

思いついた時に忘れないように、とりあえず記録するのに使ってます。

項目をリスト形式で並べられるものなら、他のアプリでも良いと思います。

私がこのアプリを使っているのは、リストをカテゴリー別に作ることができるからですが、データは標準の「リマインダー」と共通なのでそちらでも良いと思います。

「ネタ」として1つカテゴリーを用意しています。

このカテゴリーに登録するのは、タイトルだけとかテーマだけとか、本当に記事のとっかかりだけ。

domo Cueのネタ帳

▲ネタ帳の一部。今残っているのは、どれもだいぶ前に登録したまま、ピンとこなくて保留中のものばかり。こういうのも多いですが、見返して記事に起こすこともあるので残しています。

手書きのメモ帳に殴り書き

「domo Cue」に登録したネタをもう少し考える時や、まとめて考える時に使っているのは紙のメモ帳。

手書きの方が記事の中身までするする書き出せるのが良いです。紙とメモ帳を取り出せる状況なら、最近はいきなりこちらに書き出すことの方が多いかな。

RHODIAと「ダイスキン」

書き出すのは、何でもメモできるように常に持ち歩いている「RHODIA」のNo.11(一番小さいタイプ)か、ダイソーで108円で買うことができる「MOLESKINE」もどきのミニノート(通称「ダイスキン」)のどちらかです。

ネタ帳の中身

「ダイスキン」は、ほぼネタ専用に鞄に入れるようにしています。中身はこんな感じ。殴り書きで、書く内容を洗い出してます。

スポンサーリンク

ネタ帳使ってますか?

これネタになるなぁと思っても、後で「何だっけ?」と思うことも多いです。

最近、書く意欲と記事にしようと思うネタの範囲が広がったので、ネタ帳が重要になってきました。

あなたはネタ帳作ってますか?どんな風にしてますか?もし良ければ教えてくださいね。

MasaLogが気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

更新情報はこちらからどうぞ!

スポンサーリンク
スポンサーリンク